なぜ40年以上も配管延命が可能なのか
配管への赤錆・赤水防止延命工法の比較
業界で唯一特許を取得した『NMR工法』とは
『NMRパイプテクター(R)』、『ニューウォーターマックス』製品案内
お近くの物件にすでに導入されているかもしれません、国外への導入実績
製品設置・導入までの流れ
二酸化炭素排出に関して、記事、比較など
当社製品の資料請求
お近くの販売店を検索
ニュースリリース
当社製品へのご質問をまとめています
会社概要、代表ご挨拶
国内・国外への社会貢献を行っています
弊社へのお問合せ

水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法』
『NMR工法』は、磁気装置ではありません

『NMRパイプテクター®』は、
イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及
(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)しております。

日本特許取得(第3952477号)
EU特許取得(No.1634642)

米国特許取得(No.7622038)
国交省 新技術活用システムNETIS登録技術(KT-100072)
2010年注目企業 イノベーションズアイ
環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室 チャレンジ25キャンペーン

日本赤十字へのリンク
ホーム配管防錆工法の比較製品情報よくある質問導入実績マンションへの導入資料請求
日本全国の約150万棟に及ぶ建物の給水管・空調冷温水管が、20年ごとに更新を行っているとしたら、年間7万5千棟が管更新を行うとすれば、Co2排出量は約750万t/年 地球温暖化 二酸化炭素(Co2)ガス 削減への提案
 
CO2排出削減に寄与

給水・空調冷温水管などの配管内赤水・赤錆防止装置『NMRパイプテクター®』は、地球温暖化ガスCO2の削減に大変寄与しています。


例えば、100戸のマンション1棟当りの給水管の新規配管材料は、鉄換算で約40t必要となり、それに使用される燃料は原油換算で32tとなり、排出されるCO2ガスはその3.14倍の100tとなります。

今まで『NMRパイプテクター®』の設置棟数は約2,500棟、それによるCO2削減は約24万tに達しています。 ※2008年当時

配管更生装置「NMRパイプテクター」で、建物の管更新を防ぎ、世界中で活用されれば年間数億トン〜数十億トンのCO2削減にも もし、日本全国の約150万棟に及ぶ建物の給水管・空調冷温水管が、20年ごとに更新を行っているとしたら、年間7万5千棟が管更新を行い、そのCO2排出量は約750万t/年になります。
他に周辺工事に要する建築資材及び廃材の処理により発生するCO2排出量は、その数倍以上になると思われます。

『NMRパイプテクター®』はそのCO2排出量を削減することができます。

海外特に発展途上国における建物の配管の赤錆劣化は非常に早く築10年程度で、管更新が必要になる程です。

『NMRパイプテクター®』により、管更新を未然に防ぐことができれば、
世界中で、年間 数億トン〜数十億トンの CO2排出を削減する事が可能

なるのです。

日本で開発された世界で唯一の給水管・空調冷温水管内赤錆を完全に防止する技術『NMRパイプテクター®』を、先進国のみならず、発展途上国においても普及できることを期待しております。

配管更生装置「NMRパイプテクター」について更に詳しく

当社のCO2削減への取り組み

当社では、総合水処理メーカーとして、『NMRパイプテクター®』を始め、空調設備などの配管内カルシウムスケール付着を防止することによって間接的に省エネルギー、CO2削減をする『ノンスケーラー・ユニット』等、環境に寄与する製品を世に送り出してきました。

現在、新事業として「グリーンエネルギー」である、自然エネルギーを利用した「新発電システム」の開発を行っており、グリーンエネルギーの発電システム開発会社へと今後転換致します。
今、世界中が、環境保全の為にCO2排出削減できる自然エネルギーとして、太陽光発電、風力発電の普及に邁進していますが、我が国においては、その国土の狭さから、どんなに普及させても100万kWの発電が限界とされています。  
これは、日本の総発電の2億3千500万kWのたった0.4%、化石燃料を使用した火力発電量 1億4千万kWの0.7%にすぎません。  
それに対し、現在開発中の新発電システムは、火力発電の50%、7000万KW以上の発電力が見込まれ、総発電におけるCO2排出量を50%以上削減できると期待しております。

環境経済人委員会(全国)より環境先進企業賞を授与
  • 2008年7月、環境経済人委員会(全国)より環境先進企業賞2008を授与しました。
  • 2010年8月、環境経済人委員会(全国)より環境先進企業賞2010を授与しました。

「チャレンジ25」に参加

日本システム企画(株)では、環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室が推進している、「チャレンジ25キャンペーン」に参加し、社内での環境意識を高めています。

「チャレンジ25キャンペーン」とは
環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室による、日本を挙げての温暖化ガス(CO2)を削減してゆく取り組みです。
「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案しています。

環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室 チャレンジ25キャンペーン
「チャレンジ25キャンペーン」Webサイト


大幅なCo2削減、環境に貢献している企業として産経新聞ビジネス版「フジサンケイビジネスアイ」へ2008年6月27日に記事掲載

数多くの環境サミットに貢献している、環境経済人委員会 横山 直史所長と、当社代表の熊野 活行が対談。対談の模様が産経新聞ビジネス版「フジサンケイビジネスアイ」へ、大幅なCo2削減、環境に貢献している企業として2008年6月27日に、1面記事が掲載されました。


〜環境経営で時代をリードする経営者たちに聞く 環境経済人委員会 横山代表との対談〜
2008年6月27日 第18806号 フジサンケイビジネスi (PDFファイル)



※詳細な事例、海外導入事例、
新聞・雑誌等の取材記事などが掲載されたパンフレットをご希望の方は、
こらちからお問合せください。

配管更生装置「NMRパイプテクター」について更に詳しく

お問い合わせは、お電話でも承ります。お気軽にご連絡くださいませ。(フリーダイヤル)0120-320-390 営業時間:月〜金 9:00〜17:30※対応は月曜日から金曜日の営業時間内にさせて頂きます。


よくあるご質問『NMRパイプテクター®』製品情報導入までの流れ

『NMRパイプテクター®』は、日本、欧州(EU)各国、韓国にて特許取得済み、
アジア太平洋防錆学会」、「(社)日本防錆技術協会」に対して論文も発表し、評価を得ています。
  • 日本特許:第3952477号
  • EU特許:No.1634642
  • 韓国特許:第436113号
  • 香港特許:No.HK1087963
  • 米国特許取得:No.7622038
  • 第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文
  • (社)日本防錆技術協会へNMR工法の論文
現在イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが唯一、防錆装置として販売を許可されております。
イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが配管内赤錆防止装置として採用されております。
理由としては、イギリスでは効果のない装置販売には、詐欺罪が適用される為です。
イギリスは、日本以上に建物の老朽化で赤錆を止められずに難航・困窮しておりますが、過去10年間において防錆装置の販売がありません。

ページtop>

配管更生法の比較Q&Aサイトマップ資料請求お問合せお知らせ会社概要個人情報保護利用条件相互リンク誹謗中傷について
マンションの給水管赤錆・赤水対策に 比較してください。マンションの大規模修繕で、給水管更新工事は今後建物寿命まで不要に
設備設計・建設関係者へ 空調配管、給水管を建築資材高騰・高額なステンレス管が不用で耐食配管に
病院経営に朗報。空調配管、給水管、給湯管取替え不要で病院の設備費用削減に

NMRパイプテクター®各種効果配管の防錆と延命について水道管内の赤錆劣化はNMRパイプテクター®により完全防止、水道管は40年以上延命可能にマンション修繕工事(給水管更新)の費用が大幅に削減できる方法とは配管洗浄が不要に。給水管や排水管の配管洗浄を装置で解決水道配管の赤錆・赤水防止マンションの給水管修繕について給水管内に発生する赤錆とぬめりを完全に防止する建物内の配水管は赤錆により劣化。NMRパイプテクター®で配水管内の赤錆は完全に防止配管設計で大幅コストダウン出来ます配管設備を100年以上延命の革新的新技術NMRパイプテクター®配管設計にて大幅にコストダウンが可能です従来の配管更生工事に伴う問題給水管における従来の赤水対策方法各種より、効果的な赤水対策方法劣化した給水管から流れ出る赤水の問題配管の腐食防止について従来の配管更生工事とは従来の配管更生方法に比べ、効果的な配管更生方法とは赤水は給水管の赤錆が原因で発生。給水管の赤錆を防止すると赤水は解消する建物内の水配管は、建物寿命まで条件次第で100年でも延命できる配管工事を不必要とするNMRパイプテクター殆どのマンションコンサルタントも知らない?マンション大規模修繕の費用が大幅に削減できる方法とは安全性に関する参照リンクリンクモスト
    Copyright (C) 2008 日本システム企画(株)All Rights Reserved.