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水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法』
『NMR工法』は、磁気装置ではありません

『NMRパイプテクター®』は、
イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及
(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)しております。

日本特許取得(第3952477号)
EU特許取得(No.1634642)

米国特許取得(No.7622038)
国交省 新技術活用システムNETIS登録技術(KT-100072)
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当社は[日本赤十字社]の活動資金援助・協賛広告を行っております。
特許を取得した『NMR工法』とは ※日本特許・EU特許取得、米国特許申請中
ホーム資料請求配管延命比較|NMR工法とは|Q&A導入実績販売店検索サイトマップ


当社『NMR工法』を使用した製品『NMRパイプテクター®』、
及び『ニューウォーターマックス』では「日本国特許」、「EU特許」、「米国特許」を取得しております。

また、大阪大学で行われた「アジア太平洋防錆国際会議」、「(社)日本防錆技術協会」にて論文が受理・発表され、評価を得ています。

『NMR工法』を使用している『NMRパイプテクター®』の“NMR”とは、核磁気共鳴(かくじききょうめい/NMR、Nuclear Magnetic Resonance)の意味であり、 本工法は正確に表現すると、NMRとESR(電子スピン共鳴)の両方にまたがる物理現象を利用しています。


■特許 ※クリックすると、各特許証画像へジャンプします
  1. 2009年11月:『NMRパイプテクター®』米国特許を取得(No.7622038)
  2. 2008年1月:『NMRパイプテクター®』EU特許を取得(No.1634642)
  3. 2007年5月:『NMRパイプテクター®』の日本国基本特許を取得(第3952477号)
  4. 2004年6月:『NMRパイプテクター®』韓国特許を取得(第436113号)
  5. 2008年9月:『NMRパイプテクター®』香港特許を取得(No.HK1087963)

■論文 ※クリックすると、各論文画像へジャンプします
  1. 2005年11月:(社)日本防錆技術協会への赤錆防止・赤水防止・『配管』更生装置の論文
  2. 2003年11月:第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文発表の概要及び本文の和訳


お問い合わせは、お電話でも承ります。お気軽にご連絡くださいませ。(フリーダイヤル)0120-320-390 営業時間:月〜金 9:00〜17:30※対応は月曜日から金曜日の営業時間内にさせて頂きます。

よくあるご質問『NMRパイプテクター®』製品情報導入までの流れ


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|特許|

(1)2009年11月:US(米国)における特許を取得
米国特許登録証明書 特許番号No.7622038
2009/11/24米国特許/特許番号No.7622038

(2)2008年1月:EU(欧州)における特許を取得 (3)2007年5月:日本国における特許を取得
 EU特許証 登録証明書  日本特許 登録証明書
2008/1/23 特許証/EU PATENT No.1634642

2007/05/11 特許証/特許第3952477号

(4)2004年6月:大韓民国における特許を取得
(5)2008年9月:香港における特許を取得
韓国特許証 香港特許証 PATENT No.HK1087963
2004/6/4 特許証/特許第436113号

2008/9/5 特許証/PATENT No.HK1087963


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腐食防食関連学会での『NMR工法』論文発表

|論文|


(1)第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文発表の概要及び本文の和訳(2003) 
大阪大学で開催された13th ASIAN-PACIFIC CORROSION CONTROL CONFERENCEにて、『NMR』(『NMRパイプテクター®』)を利用した防錆技術の論文を発表しました。

第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文をご覧になりたい方は、こちらから資料請求時に「その他備考欄」に「論文希望」とご記入ください。
第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文


(2)(社団法人)日本防錆技術協会への赤錆防止・赤水防止・『配管』更生装置の論文(2005)
(社)日本防錆技術協会へNMR工法の新たな論文を発表し、その論文が2005年10月に(社)日本防錆技術協会の月刊技術誌「防錆管理 Vol.49,No.10,2005」に掲載されました。

(社)日本防錆技術協会は昭和32年に金属および金属製品の防錆技術向上を目指して設立された歴史ある防錆技術研究の学会です。

「配管を延命する配管更生技術」と題したこの論分では、配管内赤錆の黒錆化について、より詳細に設置条件を明示して以下の点を実証しています。
  • 『NMRパイプテクター®』設置箇所の配管内径が200ミリ以下の場合について配管内腐食劣化の完全防止と赤水防止・赤水対策、及び赤錆の黒錆化をデータにより実証しています。
  • 『NMRパイプテクター®』設置箇所から150メートルまでの距離に対して配管内腐食劣化の完全防止と赤水防止・赤水対策、及び赤錆の黒錆化をデータにより実証しています。
(社)日本防錆技術協会へNMR工法の論文をご覧になりたい方は、こちらから資料請求時に「その他備考欄」に「論文希望」とご記入ください。
防錆管理 Vol.49 no.10,2005
<要約>
給水・給湯・空調配管内に発生する赤錆問題に対し、水分子の水素の核のNMR(核磁気共鳴)現象を利用して、配管内の赤錆を不動態のマグネタイトに還元させることにより配管内の腐食を防止する配管内腐食防止技術をNMR工法と定義する。
NMR工法により効果が現れた実施例を紹介し、さらに、設置条件による効果の違いにつき検討を行う。

キーワード:赤錆(FeO(OH)),不動態,マグネタイト(Fe3O4),黒体放射,電磁波(マイクロ波), 常磁性共鳴,鉄イオン値,マグネタイト量,閉塞改善,水和電子(hydrated electron)
日本システム企画株式会社 (〒151-0073 東京都渋谷区笹塚2-21-12) JAPAN SYSTEM PLANNING CO., LTD. (2-21-12,Sasazuka, Shibuya-ku, Tokyo, 151-0073, JAPAN)

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「赤サビ」→「黒サビ」化のメカニズム
そもそも、赤錆(アカサビ)とは何なのか?なぜ赤錆がおきるのでしょうか?赤錆がおきる条件は何なのでしょうか?

鉄鉱石に高熱などのエネルギーを加えると「鉄」に変化し、さらに塩分が含まれる水分があるような場所に放置しておくと、「鉄」は、酸化しやすく「錆」になることは、ご存知の通りだと思います。そもそも、「鉄」が酸化して「錆」になるということは、物質として安定している状態なのです。

では、『配管』の「酸化」を防ぐにはどうすればいいのでしょうか?

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よくあるご質問『NMRパイプテクター®』製品情報 



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