日本システム企画(株)ホーム
なぜ40年以上も『配管』延命が可能なのか
『配管』への赤錆・赤水防止延命工法の比較
業界で唯一特許を取得した『NMR工法』とは
『NMRパイプテクター(R)』、『ニューウォーターマックス』製品案内
お近くの物件にすでに導入されているかもしれません、国外への導入実績
製品設置・導入までの流れ
二酸化炭素排出に関して、記事、比較など
当社製品の資料請求
お近くの取り扱い販売店を検索
ニュースリリース
当社製品へのご質問をまとめています
会社概要、代表ご挨拶
国内・国外への社会貢献を行っています
弊社へのお問合せ

水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法』
『NMR工法』は、磁気装置ではありません

『NMRパイプテクター®』は、
イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及
(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)しております。

日本特許取得(第3952477号)
EU特許取得(No.1634642)

米国特許取得(No.7622038)
国交省 新技術活用システムNETIS登録技術(KT-100072)
2010年注目企業 イノベーションズアイ
Fun to Share 環境省Co2削減活動

日本赤十字へのリンク
当社は、[日本赤十字社]の活動資金援助・協賛広告を行っております。
省エネ・安心安全・コスト削減の両立が可能な健康的な環境社会へ 日本システム企画の赤錆・赤水防止、配管更生装置であるNMRパイプテクターは、新技術であるNMR(核磁気共鳴)を利用し、赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元して配管の更生・強化が可能です。 従来の配管更新や、配管更生工事は不要になります。
ホーム配管防錆工法の比較製品情報よくある質問導入実績マンションへの導入資料請求


『NMRパイプテクター®』を使用することによる各種効果


  昨今、「リフォーム」、「リニューアル」、「リノベーション」の「3R」が今後の主流となるとされておりますが、確かに建物本体は、「リノベーション」により超寿命化が可能になります。
しかし、ライフラインの給水管(ビニールライニング鋼管)、空調管 (空調冷温水管)、給湯管の対策として難しいのが現状です。

それによっての問題点は建物が超寿命化するのに対し給水管(ビニールライニング鋼管) 等の配管寿命は建物寿命の半分以下であり、劣化が見えない為に配管内に発生した赤錆腐食が進行し、赤水や漏水が発生している事です。

配管の赤錆・赤水 防止、赤水 対策に最適な配管更生装置『NMRパイプテクター®』は、新技術であるNMR(核磁気共鳴)を利用し、赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元して、給水管(ビニールライニング鋼管)や空調管(空調冷温水管)等に使われている配管の更生・強化が可能です。

これにより、赤水 対策に最適な配管更生の装置『NMRパイプテクター®』を設置した給水管、空調管 (空調冷温水管)、給湯管等は
外部腐食がない限り、建物寿命と同じ期間、使用可能(配管更新を必要とせず、配管更生の装置のみで行う)となるのです。

これは大量の二酸化炭素(Co2)を排出して生成された鉄を使う配管の更新を行わず、
すでに発生した赤水への対策、今後の赤水防止策として既存の配管更生を行うことによって建物のコスト削減だけでなく、Co2排出を抑え無駄なエネルギーを出さず、循環型社会として環境イノベーションを目指すものです。

従来行われていた給水管の赤水 対策などを目的とした配管更生の方法には、配管更生工事の代表にエポキシ樹脂を使用した配管内へのライニング工事が挙げられます。
しかし、二液反応型エポキシ樹脂(主成分がビスフェノールA、もしくはビスフェノールFなどのフェノール類)の安全性について、胎児や子供に対し、極めて微量でも脳の中枢神経や免疫系などに影響すると国内外の研究機関が報告が上がっています。その報告を受けて、ビスフェノールAに対する再評価が求められ、行政の動きが慌しくなってきました。

従来行われている認可された給水管内の更生工事によって、当然 給水管の中を流れている飲み水が環境ホルモンに汚染されていた可能性もあった、ということになります。

近年、人体に影響が少しでもある食品添加物に関心と個々の意識が極限まで高まっており、アスベストやビスフェノールAに代表される環境ホルモンが懸念されている今、安全性面で安心できる給水管の赤水 対策、赤水 防止に最適な配管更生の装置『NMRパイプテクター®』
が、今後はさらに注目分野となるでしょう。

※「赤水 対策」、「赤水 防止」に最適な『NMRパイプテクター®』は、給水管や給湯管の配管外部に設置する配管更生装置であり、装置が直接水に触れない為、水の衛生問題は発生しません。
※配管更生装置『NMRパイプテクター®』は、磁石装置ではありません。水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置です。



給水管、空調管(空調冷温水管)の赤水対策に下記を検討されているなら施工・導入前に一読ください

  • 給水管(ビニールライニング鋼管)や空調管(空調冷温水管)等の配管更新を行う予定
  • 給水管の洗浄を定期的に行っている
  • 給水管への「ライニング工事」を検討している
  • 給水管や、空調管(空調冷温水管)へ「磁気装置」を取り付ける予定
  • マンションの給水管へ「脱気装置」を取り付ける予定
  • 空調管(空調冷温水管)の防錆に、薬剤洗浄を定期的に行っている

    是非、コラムを一読ください。

    安全」で「メンテナンス不要」、「ランニングコスト不要」の赤水対策、配管延命が可能な装置です。配管更新費用の給水管(ビニールライニング鋼管)では1/5~1/10、空調管(空調冷温水管)では1/10~1/20の費用で設置できます。




『NMRパイプテクター®』を使用することによる各種効果
 


※詳細な事例、海外導入事例、
新聞・雑誌等の取材記事などが掲載されたパンフレットをご希望の方は、
こらちからお問合せください。

配管更生装置「NMRパイプテクター」について更に詳しく

お問い合わせは、お電話でも承ります。お気軽にご連絡くださいませ。(フリーダイヤル)0120-320-390 営業時間:月~金 9:00~17:30※対応は月曜日から金曜日の営業時間内にさせて頂きます。


よくあるご質問『NMRパイプテクター®』製品情報導入までの流れ

『NMRパイプテクター®』は、日本、欧州(EU)各国、韓国にて特許取得済み、
アジア太平洋防錆学会」、「(社)日本防錆技術協会」に対して論文も発表し、評価を得ています。
  • 日本特許:第3952477号
  • EU特許:No.1634642
  • 韓国特許:第436113号
  • 香港特許:No.HK1087963
  • 米国特許取得:No.7622038
  • 第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文
  • (社)日本防錆技術協会へNMR工法の論文
現在イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが唯一、防錆装置として販売を許可されております。
イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが配管内赤錆防止装置として採用されております。
理由としては、イギリスでは効果のない装置販売には、詐欺罪が適用される為です。
イギリスは、日本以上に建物の老朽化で赤錆を止められずに難航・困窮しておりますが、過去10年間において防錆装置の販売がありません。
   ▲ topへ戻る


水道管の配管更生法の比較Q&Aサイトマップ資料請求お問合せお知らせ会社概要個人情報保護利用条件相互リンク誹謗中傷について
マンションの給水管赤錆・赤水対策に 比較してください。マンションの大規模修繕工事で、給水管更新工事は今後建物寿命まで不要に
設備設計・建設関係者へ 空調配管、給水管を建築資材高騰・高額なステンレス管が不用で耐食配管に
病院経営に朗報。空調配管、給水管、給湯管取替え不要で病院の設備費用削減に

NMRパイプテクター®各種効果水道配管の防錆と延命について水道管配管洗浄が不要に。給水管や排水管の配管洗浄を装置で解決大規模修繕工事としての水道配管の赤錆防止と延命マンションの大規模修繕の給水管修繕工事について給水管内に発生する赤錆とぬめりを完全に防止する建物内の配水管は赤錆により劣化。NMRパイプテクター®で配水管等の水道管内の赤錆は完全に防止大規模修繕工事の配管設計で大幅コストダウン出来ます配管設備を100年以上延命の革新的新技術NMRパイプテクター®配管設計にて大幅にコストダウンが可能です従来の水道配管更生工事に伴う問題大規模修繕工事としての給水管における従来の赤水対策方法各種より、効果的な赤水対策方法劣化した給水管から流れ出る赤水の問題配管の腐食防止について従来の配管更生工事とは従来の水道配管更生方法に比べ、効果的な水道配管の配管更生方法とは赤水は給水管の赤錆が原因で発生。給水管の赤錆を防止すると赤水は解消する建物内の水道管等の配管は、建物寿命まで条件次第で100年でも延命できる配管工事を不必要とするNMRパイプテクター®殆どのマンションコンサルタントも知らない?マンション大規模修繕工事の費用が大幅に削減できる方法とは安全性に関する参照リンクリンクモスト
    Copyright (C) 2008 日本システム企画(株)All Rights Reserved.