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お知らせ
2018年10月:
「NMRパイプテクター」はNETISよりNETISプラスへ登録が移行されました (NETISプラス登録番号:AC-160003-P)
2018年10月:
「PRESIDENT Online (プレジデントオンライン)」掲載記事は当社ホームページでご覧いただけます
その他のお知らせはこちら
 

水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法』
『NMR工法』は、磁気装置ではありません

『NMRパイプテクター®』は、
イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及
(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)しております。

日本特許取得(第3952477号)
EU特許取得(No.1634642)

米国特許取得(No.7622038)

国交省 新技術活用システムNETIS登録実績有、現在NETISプラスへ移行
(登録No.AC-160003-P)
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会社概要代表ご挨拶|沿革|営業所・取り扱い販売店

区切り線
 沿革
  • 1988年 
    • 6月 日本システム企画株式会社を設立。資本金2,020万円
  • 1991年
    • 12月 褥瘡予防マットレス「ソフタッチユーホー」を開発
  • 1995年 
    • 3月 米国SYNCO CHEMICAL社とテフロンエンジンコーティング剤 「スーパーリューブ」の輸入総代理店契約締結。
    • 5月 米国Brake Guard社とブレーキ性能向上装置「ブレーキガード」の 総代理店契約締結。
    • 8月 本社を東京都渋谷区笹塚2丁目21番12号へ移転。
    • 10月 第31回東京モーターショーに出展。 日経産業新聞、日刊自動車新聞に「ブレーキガード」の記事が掲載される。
  • 1996年 
    • 7月 「NMRパイプテクター」販売開始。
  • 1997年 
    • 8月 資本金5,000万円に増資。
  • 1998年 
    • 1月 「ウォーターマックス」販売開始。
    • 9月 大阪営業所を大阪府吹田市へ開設。
    • 12月 創立10周年記念式典を日本赤十字社本社で開催。
  • 1999年
    • 10月 研究開発部門を東京都渋谷区へ開設。
  • 2000年 
    • 1月 日本赤十字社院内報に「NMRパイプテクター」の評価と推薦が掲載される。
    • 8月 東宝ツインタワー、帝劇ビルで「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2001年 
    • 4月 虎ノ門病院 川崎分院で空調冷温水、給水・給湯の赤錆防止装置として「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 5月 九州営業所を福岡県福岡市へ開設。
    • 6月 資本金1億円に増資。
    • 11月 北海道工業試験場にて「NMRパイプテクター」の防錆効果を確認。
  • 2002年 
    • 5月 ドイツにて開催の国際環境保護 排水廃棄物処理展(IFAT)に「NMRパイプテクター」を出展。
    • 6月 英国建築総合展(Interbuilt)に「NMRパイプテクター」を出展。
    • 7月 日本大学工学部が「NMRパイプテクター」の赤錆防止効果を全私学新聞にて発表。
  • 2003年 
    • 1月 JR北海道札幌新駅のJRタワーで「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 4月 ロシア サンクトペトロブルグ市の水道局のテストで「NMRパイプテクター」の防錆効果が高いとの結果報告が出る。
    • 9月 資本金1億2,500万円に増資。
    • 11月 フランスにて開催の世界最大規模の建築資材展(BATIMAT)に「NMRパイプテクター」を出展。 
      大阪大学にて開催の第13回 アジア太平洋防錆(学会)国際会議にて「NMR技術による給水管内の赤錆防止効果」の論文を発表。
  • 2004年 
    • 2月 創立15周年式典を日赤会館にて開催。
    • 4月 英国ケンブリッジ大学の紹介により、英国最大のアッデンブルックス病院(ケンブリッジ市) で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 5月 日本赤十字社より金色有功章を授章する。
    • 11月 米国にて開催のアメリカ最大の設備管理総合展(ISSA INTERCLEAN NEW ORLEANS)に「NMRパイプテクター」を出展。
  • 2005年
    • 2月 英国セントトーマス病院で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 3月 英国最大のビル管理会社ランドセキュリティー社の建物で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 7月 日本防錆技術協会第25回防錆防食技術発表大会で「NMR工法による防食技術」の論文を発表。
  • 2006年 
    • 5月 資本金2億円に増資。
    • 6月 第12回 建築リフォーム&リニューアル展に「NMRパイプテクター」を出展。技術講演を実施。
    • 9月 英国ボーンマウス マリオットホテルで「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 12月 NTT東北病院で「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2007年 
    • 2月 英国放送協会(BBC)の建物で「NMRパイプテクター」が採用される。 英国ロイヤルガーデンホテルで「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 5月 「NMRパイプテクター」の基本特許を取得。「特許第3952477号」で登録される。
    • 6月 英国王室住居であるウィンザー城で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 11月 東京理科大学 神楽坂キャンパスで「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2008年 
    • 1月 ヨーロッパ(EU)で「NMRパイプテクター」の基本特許を取得。「EU PATENT NO.1634642」で登録される。
    • 6月 カルシウムスケール付着防止装置「ノンスケーラー」を開発。 「ノンスケーラー」の基本特許(日本)を取得。「第4134196号」で登録される。
    • 7月 北海道営業所を北海道札幌市に開設。
    • 9月 香港で「NMRパイプテクター」の基本特許を取得。「PATENT NO.HK1087963」で登録される。 英国ミレニアムホテルで「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2009年 
    • 3月 創立20周年式典を日本赤十字社本社ビルにて開催。
       資本金2億5,000万円に増資。
    • 11月 米国(US)で「NMRパイプテクター」の基本特許を取得。「PATENT NO.7622038」で登録される。
    • 12月 「水力発電の設置構造」の基本特許(日本)を取得。「第4422789号」で登録される。
  • 2010年 
    • 3月 資本金2億8,000万円に増資。
    • 4月 日本都市センター会館で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 7月 デンマーク・コペンハーゲンで開催された世界臨床薬理学学会の年次大会で血中の活性酸素を抑制する装置(Yubi-MR※「NOMOA」)の研究成果を発表。 「貝類付着防止方法及び貝類付着防止塗布構造体」の基本特許(日本)を取得。「第4551963号」で登録される。
    • 12月 東北営業所を宮城県仙台市に開設。
       国土交通省が実施している公共工事等における新技術活用システム(NETIS)に「NMRパイプテクター(NMR工法)」が登録される。登録内容は「NETIS番号:KT-100072/新技術名称:NMR工法」となる。
  • 2011年
    • 1月 「水車羽根型発電装置」の基本特許(日本)を取得。「第4659917号」で登録される。
    • 4月 英国国会議事堂のパレス オブ ウェストミンスターで「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 8月 「水車羽根型発電装置」の改良特許(日本)を取得。「第4808799号」で登録される。
    • 12月 血中の活性酸素抑制装置「NOMOA」(ノモア)を開発。
  • 2012年 
    • 1月 「NMRパイプテクター」の設置実績が3,000棟を突破。
    • 3月 広島営業所を広島県広島市に開設。
    • 10月 「水車羽根型発電装置」の中国特許を取得。「第ZL200910253950.4号」で登録される。
    • 12月 教育専門新聞の「日本教育新聞」にて代表取締役社長 熊野活行が共同設立したモンゴル国際経済大学の経緯、国際ボランティア活動である日本モンゴル友好交流協会の取組みが掲載される。
  • 2013年 
    • 2月 政府系金融機関「商工中金」の機関誌「商工ジャーナル」に「NMRパイプテクター」の特集記事が掲載される。
    • 3月 NTT品川Twins、及び国土交通大学校で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 5月 「水車羽根型発電装置」のEU特許を取得。「第2133557号」で登録される。 「東京新聞」1面特集「探訪都の企業・水のインフラ編」に「NMRパイプテクター」が掲載される。
    • 6月 創立25周年式典をホテルオークラ東京にて開催。
    • 10月 英国ロンドン市庁舎(ギルドホール)、米国海軍横須賀基地オフィスビルで「NMRパイプテクター」が採用される。 「水車羽根型発電装置」の関連特許(日本)を取得。「第5389082号」で登録される。
    • 11月 「水力発電装置の基本構造」の特許を米国(US)で取得。「US8575711号」で登録される。 
          公益財団法人日本水道協会の全国会議(水道研究発表会)において残留塩素濃度低下問題を解決する論文が横浜市水道局より発表される。
  • 2014年 
    • 2月 「日本水道新聞」で「NMRパイプテクター」は、残塩低下防止に効果がある装置として記事が掲載される。
    • 3月 浜松医療センターで「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 4月 「水車羽根型発電装置」の関連特許を米国(US)で取得。「US8702392号」で登録される。
          英国ハマースミス病院で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 5月 ドイツにて開催の国際環境保護 排水廃棄物処理展IFATに「NMRパイプテクター」並びに「ノンスケーラー」を出展。
    • 8月 「水車羽根型発電装置」の関連特許をアメリカ(US)で取得。「US8794904号」で登録される。
          熊本赤十字病院、英国セント・メアリー病院で「NMRパイプテクター」が採用される。
    • 11月 TV番組「賢者の選択Leaders」で配管防錆装置「NMRパイプテクター」が放映される。
    • 12月 英国マンダリンオリエンタル サイドパークロンドンで「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2015年
    • 10月 「国際次世代農業EXPO」に「NMRパイプテクター」を出展。
  • 2016年 
    • 2月 米国TV番組「NEWS WatchTV」で「NMRパイプテクター」が今後期待できる新技術製品として放映される。 
          TV番組「ディスカバリーチャンネル」で「NMRパイプテクター」が放映される。
    • 5月 名古屋営業所を愛知県名古屋市に開設。
    • 10月 「国際次世代農業EXPO」に「NMRパイプテクター」を出展。
    • 12月 英国ロンドン市立大学で「NMRパイプテクター」が採用される。
  • 2017年 
    • 1月 「BigLife21」1月号で日本システム企画の特集記事が掲載される。
    • 3月 「BigLife21」3月号で代表取締役社長 熊野活行のボランティア活動としてミャンマー国での301体の仏像を寄贈した記事が掲載される。

会社概要代表ご挨拶|沿革|営業所・取り扱い販売店


※詳細な事例、海外導入事例、
新聞・雑誌等の取材記事などが掲載されたパンフレットをご希望の方は、
こらちからお問合せください。

配管更生装置「NMRパイプテクター」について更に詳しく

お問い合わせは、お電話でも承ります。お気軽にご連絡くださいませ。(フリーダイヤル)0120-320-390 営業時間:月~金 9:00~17:30※対応は月曜日から金曜日の営業時間内にさせて頂きます。


よくあるご質問『NMRパイプテクター®』製品情報導入までの流れ

『NMRパイプテクター®』は、日本、欧州(EU)各国、韓国にて特許取得済み、
アジア太平洋防錆学会」、「(社)日本防錆技術協会」に対して論文も発表し、評価を得ています。
  • 日本特許:第3952477号
  • EU特許:No.1634642
  • 韓国特許:第436113号
  • 香港特許:No.HK1087963
  • 米国特許取得:No.7622038
  • 第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文
  • (社)日本防錆技術協会へNMR工法の論文
現在イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが唯一、防錆装置として販売を許可されております。
イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが配管内赤錆防止装置として採用されております。
理由としては、イギリスでは効果のない装置販売には、詐欺罪が適用される為です。
イギリスは、日本以上に建物の老朽化で赤錆を止められずに難航・困窮しておりますが、過去10年間において防錆装置の販売がありません。
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マンションの給水管赤錆・赤水対策に 比較してください。マンションの大規模修繕で、給水管更新工事は今後建物寿命まで不要に
設備設計・建設関係者へ 空調配管、給水管を建築資材高騰・高額なステンレス管が不用で耐食配管に
病院経営に朗報。空調配管、給水管、給湯管取替え不要で病院の設備費用削減に

NMRパイプテクター®各種効果配管の防錆と延命について水道管内の赤錆劣化はNMRパイプテクター®により完全防止、水道管は40年以上延命可能にマンション修繕工事(給水管更新)の費用が大幅に削減できる方法とは配管洗浄が不要に。給水管や排水管の配管洗浄を装置で解決水道配管の赤錆・赤水防止マンションの給水管修繕について給水管内に発生する赤錆とぬめりを完全に防止する建物内の配水管は赤錆により劣化。NMRパイプテクター®で配水管内の赤錆は完全に防止配管設計で大幅コストダウン出来ます配管設備を100年以上延命の革新的新技術NMRパイプテクター®配管設計にて大幅にコストダウンが可能です従来の配管更生工事に伴う問題給水管における従来の赤水対策方法各種より、効果的な赤水対策方法劣化した給水管から流れ出る赤水の問題配管の腐食防止について従来の配管更生工事とは従来の配管更生方法に比べ、効果的な配管更生方法とは赤水は給水管の赤錆が原因で発生。給水管の赤錆を防止すると赤水は解消する建物内の水配管は、建物寿命まで条件次第で100年でも延命できる配管工事を不必要とするNMRパイプテクター殆どのマンションコンサルタントも知らない?マンション大規模修繕の費用が大幅に削減できる方法とは安全性に関する参照リンクリンクモスト